新ヘパリーゼプラス

肝臓働き
肝臓の3大機能として
 1、新陳代謝機能
 2、解毒機能
 3、胆汁生成機能

 糖質・タンパク質・脂質の代謝やグリコーゲンの貯蔵、ビタミンの活性化、アルコールや有害物質の分解などと共に、
脂肪の吸収に不可欠な胆汁を生成する等、常に500種類以上の反応を同時におこなっています。           


肝臓の働きを弱める要因

  1、低タンパク食
      肉、魚の嫌いな方又は、摂取の少ない方
   
2、胃弱
       
食後に、胃もたれ・胃重・胃部膨満感を訴える方
  
 3、アルコールの過飲
       
毎日、日本酒であれば3合以上を飲んでいる方
   
4、長期連用の薬
       
降圧剤・解熱、鎮痛、消炎剤・糖尿病剤などを常用している方
   
5、便秘
       
腹部膨満感・肌荒れ・吹き出物がある方
   
6、その他
       
肉体疲労・睡眠不足


胃弱と新ヘパリーゼプラス
胃腸と肝臓の関係
 胃腸と肝臓は非常に密接に関わり合っています。

・アミノ酸やタンパク質の不足
  
胃腸の弱い人や胃腸の調子の悪い人はあっさりした食事になりがちです。
バランスの悪い食事やあっさりした食事中心の場合も
アミノ酸やタンパク質が不足し、胃腸や肝臓の新陳代謝が悪くなります。
・門脈の血流
 肝臓には動脈と静脈以外に「門脈」という独特の血管が通っています。
門脈は腎臓を除く腹部内臓と肝臓をむすぶ静脈です。
肝臓には毎分1〜1,8gの血流が流れ込んでいますが、
その70〜80%が門脈からの流れです。
門脈は腸で吸収された栄養分を肝臓に供給しています。
肝臓に負担がかかると門脈の血流が悪化し、
胃腸ではうっ血状態となり新陳代謝が悪くなり
胃腸障害を引き起こします。
・胆汁の生成
 胆汁は肝臓で作られます。胆汁は老廃物を腸に排出したり腸からの脂肪の吸収にはなくてはならないのもです。
肝臓に負担がかかると胆汁の分泌が悪くなり、脂肪の消化吸収が妨げられ胸やけや下痢などの
胃腸障害を引き起こします。

驚異のアミノ酸パワー
・人間はアミノ酸から出来ている!
 アミノ酸とはたんぱく質を構成する最小単位です。人の身体をつくるたんぱく質は、
いくつものアミノ酸が集まって出来ています。
 体内に入ったアミノ酸は、DNAの遺伝子情報を元に結合。それによって人間の身体がつくられます。
脳、肝臓や胃などの内臓、骨、そして神経伝達物質やホルモンに至るまで、これら人体を構成するものは全て、
複雑に絡み合ったアミノ酸から出来ているのです。又、意外なことに身体を作るアミノ酸は全部で20種類しかないのです。

アミノ酸の5大パワー
日曜日の人気番組「発掘あるある大辞典」でも紹介されたアミノ酸摂取のメリットを紹介します。
蓄積疲労やストレスなどによるアミノ酸消費の増大
足りなくなったアミノ酸を効果的に補う
内臓への負担を軽減できる
1、体力アップ・・・・アルギニン、イソロイシン、ロイシン、バリン
   筋肉内でエネルギー燃焼に作用しているアミノ酸を摂ることでスタミナアップが可能。
    ⇒スポーツの世界ではアミノ酸摂取は既に常識!!筋力UP、スタミナUP
2、脂肪燃焼作用・・・・アルギニン、リジン、アラニン、プロリン
   脂肪燃焼を促すホルモンを構成するアミノ酸を多く摂ることで、脂肪燃焼を促進。
    ⇒モデルの世界では美しいプロポーション維持に大活躍!!
3、肌再生作用(キレイなお肌をつくる)・・・・プロリン、アルギニン、グリシン
   肌の原料となっているアミノ酸を摂ることで肌再生をスピードアップ
    ⇒お肌のハリを保つコラーゲンはプロリンとグリシンが主成分
   摂取のポイント
    コンドロイチン硫酸・ビタミンCと共に摂取すると効果的。
4、集中力アップ(脳機能活性アミノ酸)・・・・アルギニン、イソロイシン、ロイシン、バリン、チロシン、トリプトファン
   脳の伝達物質であるアミノ酸を摂ることで脳を活性化(脳の疲労回復)
    ⇒受験や頭を使う仕事の人には欠かせません。
   チロシン
    脳を活発に働かせる神経伝達物質:ドーパミンの材料となる
    脳の機能を活性化し、集中力をアップさせる。
   トリプトファン
    脳をリラックスさせる神経伝達物質:セロトニンの材料となる
    脳の疲労を回復させ、集中しやすい状態をつくる。
   摂取のポイント
    子ども(12歳未満)は脳の発育が未熟なため、サプリメントの摂取は控える。
5、免疫力を活性化(免疫力アップアミノ酸)・・・・アルギニン、グルタミン
   マクロファージなど免疫細胞を構成するアミノ酸を摂ることで、免疫細胞を強化し、風邪などをひきにくくする。
    ⇒免疫グロブリン等の抗体もアミノ酸が原料です。
   アルギニン
    侵入したウイルスを攻撃するマクロファージの武器になる攻撃力がアップし、
    ウイルスの増殖を抑える
   グルタミン
    感染を防ぐT細胞の材料となる。免疫細胞の量が増え、その力が強大になる。
   摂取のポイント
    ビタミンA・C・Eと共に摂取すると効果的。

新ヘパリーゼプラスは?
 肝臓水解物には、全ての必須アミノ酸を含む18種類のアミノ酸に、ペプチド・核酸前駆物質が
含まれています。もちろん、5大パワーとして上記に記しているアミノ酸は全て含まれています。
<肝臓水解物中のアミノ酸>
必須:イソロイシン、トリプトファン、フェニルアラニン、リジン、スレオニン、バリン、
    メチオニン、ロイシン
その他:アスパラギン酸、アルギニン、グルタミン酸、セリン、ヒスチジン、アラニン、
     グリシン、シスチン、チロシン、プロリン


疲れと新ヘパリーゼプラス

1、疲れと肝臓 
 肝臓は、全身の新陳代謝の要の臓器です。生きていくためのエネルギーを生産したり、
新陳代謝に必要なビタミンを活性化する有害物質を解毒するなど様々な働きをもっています。
偏った食事をしたり、あっさりした食事すなわち低タンパク食が続くと肝臓の再生に必要な
アミノ酸が不足し肝細胞の再生が遅れ肝臓の働きが低下し、疲れ・だるさにつながってきます。
「食欲が無く、横になっていないとだるくて仕方がない。」
「ビタミン剤を服用しているんだけど、なかなか疲れがとれない。」といった症状は、まさに肝臓のつかれによるものです。
2、疲れと新ヘパリーゼプラス
 
新ヘパリーゼプラスは、要の臓器である肝臓に栄養を与え、
肝細胞の再生を促進して、肝臓の血流量を増加させる事により
新陳代謝を活発にし疲れをとる製品です。

肝臓の細胞は何回でも繰り返し再生することができ、97%が約10日間で新旧(新陳代謝)入れ替わります。
従って10日間新ヘパリーゼプラス錠を1日6錠(生のレバーに換算すると約144グラムに相当)服用して
つとめて安静にしていれば効果がわかります


新ヘパリーゼプラス情報
便秘と肝臓の関係
・便秘の原因
@バランスの悪い食事(繊維が少なく、消化されやすい肉食中心・・・等)
Aダイエット(食事量が少なく便のもとが少ない)
B便意の自制(寝坊などで時間がなく、朝、便意を我慢してしまう)
Cストレス(腸が痙攣を起こして排便がうまくいかない⇒ウサギの糞のようになってしまう)
D高齢化(腸の動きが鈍くなる)
便秘がからだにかける負担とは?
便秘になると・・・・・
腸内でたんぱく質やアミノ酸が腐敗して有害物質発生!!
★有害物質とは
  インドール、スカトール、アンモニアなど
 くっさ〜いおならのもと!
  ★腹部膨満感も感じます!
有害物質が血中に入り、体内を駆け巡ると、その果てに・・・・・
目に見えない変化
肝臓で有害物質を解毒する為肝臓が疲労状態に・・・

慢性便秘の方は慢性肝臓疲労になっています。
(お酒やタバコ、薬を常用している人には負担がもっとかかります。)
目に見える変化
肌荒れ
引き出物
化粧ののりが悪くなる
(女性の敵!!)
★この様に、便秘をしていると体内で発生している有害物質を分解しなければいけませんので、
 肝臓は常に働きっぱなしになります。
★肝臓の働きが悪くなると有害物質がからだ中を回りからだによくありません。
 特に女性は便秘しがち。しかもお肌の状態にはとても敏感。
 肌荒れなど気になりだしたらアミノ酸がたっぷり入った、新ヘパリーゼプラスをお試しください。
この様な方におすすめします
・貧血気味である。
・疲れやすく体がだるい。夏バテしやすい。

・二日酔い、悪酔いしやすい。
・油っぽい食事をとると下痢しやすい。
・ヘビースモーカーで、たばこを1日20本以上吸う。
・動物性タンパク質(肉類)が嫌いである。
・疲れると小便(尿)の色が褐色になる。
・妊娠授乳期のタンパク栄養補給。
・手のひらが異常に赤くなりはじめた。
・胃腸薬を飲んでもムカツキ(吐き気)が治らない

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